自分が組織崩壊の当事者だった。だから、他人事にできない。
組織が50人を超えて、
夜眠れなくなっていませんか。
金曜の夜にCTOが辞表を出した。
問題社員の対応を半年間先延ばしにしている。
エンジニアが採れない。評価制度が形骸化した。
AIを入れたい。でも何から手をつけていいかわからない。
社員には言えない。VCにも言えない。配偶者にも言えない。
大手ファームは月500万以上のフィーで、ジュニアコンサルタントが来ることがある。
SANBOは月次リテイナーで、経営者と直接やる。間に誰も挟まない。
金曜の夜にCTOが辞表を出した。月曜の朝、私はもうそこにいる。
問題社員、組織崩壊、幹部離脱。判断が必要な瞬間に即日介入。
社員には言えない。VCにも言えない。——その話を聞く。
利害関係なく、本音で話せる。答えを出すのではなく、一緒に考える。
「誰でもできること」を仕組み化して、人が本来やるべきことに集中させる。
評価制度、採用戦略、報酬設計。属人的な運営を構造に変える。
自分でSaaSを作る参謀が、技術の目線で経営判断を支える。
AI導入、データ基盤、エンジニア組織設計。技術を「使いこなす」側に立つ。
※ 上記は個別の支援事例であり、同様の成果を保証するものではありません。守秘義務により社名は非公開です。
30分で、あなたの組織の課題を整理します
| 大手ファーム | SANBO | |
|---|---|---|
| 誰が来るか | 担当が変わることがある | 経営者と直接やる。間に誰もいない |
| 得意領域 | 戦略を置いていく | 人の問題に入る |
| 技術理解 | 外部パートナーに委託 | 自らSaaSを開発・運営 |
| スピード | 提案まで数週間 | 翌日に動ける |
| 契約 | プロジェクト単位 | 月次リテイナー。継続して伴走 |
| 費用感 | 月数百万〜 | 月50万〜 |
粟田健太郎。エンジニアとして技術の現場に立ち、経営者の隣で組織の修羅場に何度も入ってきた。自分でSaaSを作り、自分で運営している。だから技術の話も、人の話も、経営の話も、全部地続きで考えられる。同時に3社しか見ない。中途半端な関わり方はしない。
売り込みはしません。状況を聞いて、今やるべきことを一緒に整理します。